パタヤでの面倒な支払い覚えておきたいあれこれ - パタヤsoiでの休暇

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パタヤでの面倒な支払い覚えておきたいあれこれ

 パタヤ滞在
パタヤのtreetownのバービア画像 

朝から夜まで金は出ていく



パタヤでも支払いは基本的に相手の請求額に従って支払うものだ。

それは日本と変わらない。

ただちょっとばかり事情が違ってくるのが釣銭のやり取りだ。

チップは支払いに上乗せして支払うもの。ゆえに分かりやすいと思う。

悩むのは<釣銭>である。小銭、コインのことだ。

「持ってきてくれるんだよねぇ?」と過去、様々な場面で思ったことか1バーツコインよ。

それを整理してみた。

以下


※暴利や計算間違いを除くことは言うまでもない。)

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朝のパタヤで悩む129バーツの朝食


パタヤでジャーマンブレックファースト画像 


以前は頑なに1バーツの釣り銭を辛抱強く待ってたもんだ。

けど最近はさっさと席を立つ。それは返ってこないことが多く自身も期待してもいないからだ。

理由はファランは小銭など拾わないから。

なにもそれを真似してるとかではなく、

そこがファラン系の店であれば当然ファランの流儀で通ってる。

従って店側は客がよもや1バーツの釣銭を期待して辛抱強く待ってるなどと、

予想だにしてないからだ。

この点なんら誤解や隠ぺいも存在はしていない。ただいつもの朝が始まったに過ぎない。

それでも129バーツの朝食で100バーツ紙幣と20バーツ紙幣を揃えて、

140バーツ置くのは非常に名残惜しいが・・


スターバックス

レジがある店は当然小銭でも返ってくる。それが14バーツだったとしてもだ。

ちなみにスタバで105バーツのアイコーヒーを飲みたければ、

「アイスアメリカーノ」とオーダーして欲しい。

じゃないと更に高級な135バーツの美味いコーヒーが出てくるのでご注意を。

パタヤのスターバックスでアイスコーヒー画像 



昼のパタヤでランチ



これもファラン系のスポーツバーなら上記に準ずる。

タイローカル系ならもちろん細かくとも返ってくる。ただ一般的には5バーツか10バーツに

なるので。

ビール飲んだり数点頼んだのなら端数も出て事情は違ってくるかもしれない。

オレは昼はあまり食べないので詳細は省く。

パタヤのフルーツジュース画像 

屋台

1バーツ以下でも返ってくるでしょう。以下とはサタンというコインだ。

サタンはどこかで見た記憶はあるんだが、

それが何年くらい前だったかまでは思い出せない。

最もそういう値付けはしてないはずだ。店側だって面倒だしね。

(1バーツ=100サタン)

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マッサージ店の昼と夜



マッサージの料金はキリがいいので、お互い面倒はないだろう。

あるとすれば200バーツの料金で1,000バーツ出してお釣りの800バーツが揃わないとか。

もちろん揃えて返ってくるので心配は無用だが、事前にホテル等で100バーツ紙幣とかに

両替しておくのが無難だろう。

(いまでこそ1,000バーツ紙幣も出し易くなったが基本少額紙幣が望ましい)



夜のいけいけパタヤで



もっともソロバン勘定が狂いやすくサイフの紐が緩くなるのがここだろう。

とは言えバービアでもゴーゴーバーでも会計は明朗だ。


最近では店内にレディドリンク200Bath、と明記してる店も多々ある。

計算しやすいのも好感がもてる。(店によっては165Bとかあるんだよねぇ)

パタヤのソイLKメトロ画像 


「チェックビン」を申しつければ即お会計だ。

ただここでも釣銭の5バーツ、10バーツは微妙だ。「いいよね?」って確認して

終了のウェイトレスもいるだろう。

それは釣りを持ってきても「いやけっこう」っていう儀式を省いてるに過ぎない。

ま、きちんと持ってくるけどね。

オレはソンテウに乗る場合などを考えて10バーツコインを拾ってくることが多い。。(笑)


べつにキミが気に入ったなら10-3=2でもいいんだぜ

enjyoy!

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タイのsoiでディ&ナイトもよろしくです。


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