パタヤ「ソイ6」格安で飲めるストリートでの遊び方案内(追記) - パタヤsoiでの休暇

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パタヤ「ソイ6」格安で飲めるストリートでの遊び方案内(追記)


パタヤのソイ6の置屋画像 
 

パタヤソイ6(Soi 6)にあるのはBARだけじゃない



パタヤの夜遊びではゴーゴーバーがひしめくパタヤの代名詞とも言えるウォーキングストリート、ソイLKメトロそれに幾多のバービア街にマッサージストリートなどが知られている。

これらがパタヤの夜の熱狂を呼んでいるのは間違いない。

そいういう繁華街の中にこのソイ6も含まれる。

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ここは雰囲気から長期滞在中と見受けられるファランが多く、暑い陽射しから逃れるようにバーの庇に隠れ昼間っからビールを空けてる姿を見かける。

それは他のソイ7やソイ8などに比べてオープンが早いのもそのせいだろう。


だがこのソイ6にはもう一つ違う顔がある。

パタヤソイ6の置屋画像




ソイ6にはいくつか顔がある



それは俗に※「置屋」と呼ばれることから分かる通り、上階の個室で遊べるという事だ。



この置屋と言う呼名に以前疑問を呈した。それは「ハジャイ」や「ヴィエンチャン」の置屋を見てのことだ。

ウドンタニーはすでに閉鎖されてて見てないがYou tubeでは閲覧可能だ。それらと比べるとソイ6は様相がかなり違う。

そういうジメジメしたアジア的な雰囲気は微塵も感じられないのだ。

「ソイ6=置屋」は年配の英語が苦手な古い世代の思い込みや先入観からくるものなのではないのか?




パタヤのビーチロードのソイ6画像  



ソイ6での遊び



BAR

パタヤにあるバービアと変わるところはない。店前で女の子が呼び込みをしているのでそれに釣られて入店するのもいいだろう。

システムも同じで注文するたびにレシートに上書きされる。女の子に驕った場合もそうだ。

また店によっては水着で接客の店もある。

ソイ7などに比べるとローカルさがあるかもしれない。

オレの下手な英語やタイ語がほとんど通じず、ギャグみたいに思われて受けてた。


  ソイ6にもゴーゴーバーがある。「パッション」 最近マイナーゴーゴーにはまりつつあるオレだがここにはちょっと怯んだ。


また気に入った嬢が見つかれば二人になりたくなるだろう。そんな時はどうするか?



バー上階の個室での遊び



パタヤのソイ6の連れ込みホテル画像 
部屋はかなり広くベッドは高い。窓もあり居心地は悪くない。


大抵は店奥が見えないようにカーテンなどで仕切られてる店がそれにあたる。

奥はラウンジ風で一緒に入店(指名)した女の子と入り、ソファでイチャつける趣向になってる。

それが発展して「UP to You !」となり階段を上がるという流れだ。もちろんオープンバーの店でもOKだ。


一戦終わってバーに下りてきて余裕をかましてビール飲むみながらパタヤの熱を浴びるのもいいだろう。


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料金

(これはオレの場合)

バーファイン(部屋代込) 300バーツ

チップ(ショート)     1000バーツ それにドリンク代だ。



バーファインは値上げしなければ同じだが、女の子のチップは相手と交渉なので、1000バーツより高い場合もあれば安い場合もあるだろう。

それと連れだしの場合は時間帯にもよりバーファインも割増しになるかもしれない。



場所

セカンドロードのソイ6

パタヤの置屋画像 

このソイ6はセントラル方面から行けばパタヤカン(パタヤ中央通り)を越えて更に北に行くので距離がある。

ソンテウ・バイタクを利用するのが良いと思う。

パタヤのソンテウ利用

ビーチロード側には妖しいマッサージ店も多数ある。




ソイ6のオープン時間



タイのバーなので決った時間はないが概ね13時頃からオープン。

夕方頃から客足も出てきて女の子も多くなりエンジョイタイムの始まりだ。

ソイ6というと「西日が強い!」ってイメージがある。


パタヤのソイ6のバー画像 


ソイ6の感想
  • 昼から気楽に一発抜きたいときに思いつくのがソイ6だろう。

  • ソイブアカオ滞在のオレには遠く「やるだけ」っていうコンセプトというか先入観があったので、パタヤ2回訪問に一回程度冷やかすだけだった。

  • けど通ってみると味があることに気づき最近は興味が膨らむ一方だ。(2016年5月22日元記事)




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