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「マーレー」でのイングリッシュブレックファーストは『ソイレンキー』

MALLE RESTAURANT at Soi Lengkee パタヤ

パタヤのステーキ店画像 

インドアのレストランで涼しい朝飯



灼熱の太陽のもと、何か洋食系のものを食べたく彷徨い出る。はっきり言えばステーキが食いたい。

1時になろうかという時間だが、起きて間もない身体にはその気があってもちょっとステーキはちと重い。

そこで全身焼かれながらも優柔不断さを如何なく発揮して行きつ戻りつする。

「ここならいいだろう、まだ入ったことないしな」と一軒のレストランに入店。

暑さに負けインドアってのに転んだかもしれない・・

食べたのはこれだ。


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マーレーレストラン入店



パタヤのステーキ店画像 
ソイレンキーに連なるヘビー級レストランの一つ、ここも一度は行きたいな。
しばし見てたけど朝食には重そうなのでスルー



これとは、、、

いつものイングッリッシュだ。

さすがに続けては食えないこのこってり感。取りあえず適当な位置に座を占める。

(ブログではイングリッシュ連ちゃんになってるが正味5日は置いてからのこの朝食である)

マーレーレストラン
ソイレンキーのマーレーレストラン画像 


「涼しぃ~、イェン、イェン!」

すすっと寄ってきたウェイトレスにすでにオーダーは決まってるくせに、ちょっと考える振りして

「あ~イングリッシュね! カフィーで」 「カーッ」

今でもこのコーヒーの発音には慎重だ。語尾を雑に発音するとちょいヤバい意味になるの(笑)

ソイレンキーのマーレーレストラン画像 

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小振りのイングッリシュで気分も余裕



ここマーレーのイングリッシュは軽めだ。ポテトが腹に溜まるくらいでABFに似た盛りで普通に食べれる量。

ソイレンキーの朝食画像 

角度を変えて
ソイレンキーの朝食画像 

今度はケチャップに変ってブラウンソースを掛けた目玉焼き
パタヤのイングリッシュブレックファースト画像 

味も普通に美味いです。

これで料金は記憶を辿ると100バーツ前後じゃなかったかと(最近20,30バーツって気にしないので)

重すぎない、軽すぎない普通に食べたい時はここでもいいかも。


とくに暑くてぐったりな時には尚更。

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タイのsoiでディ&ナイト」もよろしくです。


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