ありえないパタヤのホテル「ペントハウスホテル」からの眺めは-前篇 - パタヤsoiでの休暇

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ありえないパタヤのホテル「ペントハウスホテル」からの眺めは-前篇

Soi 13/4 Beach Road

パタヤのペントハウスホテル画像


ペントハウスに入城



このホテルをアップするに際して満を持して臨みたかったが、ときここに至りクリスマスの

パタヤ休暇が迫って来て否が応にも取り組まねばならなくなった次第。

ありていに言えばここは「奇奇怪怪」「奇妙奇態」などの形容しがたい

「変てこりん」なホテルだ。

それを記念すべきNo.800で書けることを喜びとしたい。


パタヤの常識で語っても<その他>で括るしかない世界観。

大方の人は宿泊することはないだろうこのファンタジーワールドに

よければお付合いのほどを

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エロス3ヶ国連合が常連さんか



パタヤのエロス料金画像

オレの目にはタイ・フランス・ドイツの国旗が見える「ペントハウスホテル」の入口。

これらの国に共通することはと言えば、産油国でもなければ悪の枢軸国でもさらさらない。

そう、

世界にエロスを発信する国

ではないか?(もしくはスケベ大国)

PenthohouseHotel picture

そこへ初心なオレは伏し目がちにレセプションへと向かった。

「部屋を見せて欲しんだが・・」 「ジャストモーメント・・」何か計算しながら返事が返ってきた。

PenthohouseHotel pattaya

更に初老のボーイに合図を送るとすかさずウェルカムドリンクが運ばれてきた。

ナンパが不調に終わってもレディでもボーイでも呼べる優しいホテルだ
PenthohouseHotel pattaya picture

「なんだ優しいじゃないか」 あっさりこのホテルを気に入った。

・・・計算が終わると手を止めフィリピンの大統領にそっくりな別のボーイに鍵を渡し、

オレをエレベーターへと誘った。

(これがまたクラシックなんだ。非常にゆっくりと5階へと上がっていった)
パタヤのエレベーター画像


エロスの館の廊下



エレベーターを降りさらに廊下を進む。迷子になりつつある自分。

昼こそポップな装いだがこれが夜になり奇妙なライティングにでもなれば様相は一変するだろう。

パタヤのビーチロードのホテル画像

パタヤのビーチロードのホテル画像


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ペントハウスバビロン(Penthouse Babylon)



「ワッツ ネーム、ディスルーム?」 「バビロン」フィリピン大統領

パタヤのエロス画像

仕事はする、けど無愛想。そんな典型な男だ。(一応ホテルマンだろ?)

さてさて<バビロンルーム>はといえば、、、、

ペントハウスホテルのバビロンルーム画像

ふむ、中々こった趣味で楽しそうだなと。

ステージまでありここに女(もしくは自分)を上がらせてナニをしようがいいわけだ。

ペントハウスホテルのバビロンルーム画像

振り返ったら

ペントハウスホテルのバビロンルーム画像

拘束ブランコ!

予感はしてたがこういう趣向ね、楽しくなって来たな(写真にはないけど鞭や拘束具もあるよ)

バビロンがミッキーマウスノリでいいわけがない! 

これでこそバビロンの館だ

ペントハウスホテルのバビロンルーム画像



続いてプールデッキスーペリア(Pool Deck Superior)の紹介にいきたいのだが、

あまりの分量になってきたので<プールデッキスーペリア>は後編に譲りたいと思う。


to be continued.....

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タイのsoiでディ&ナイト」もよろしくです。


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