飛び込んだ先で辛さマシマシのラープムー【パタヤのタイ飯】 - パタヤsoiでの休暇

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飛び込んだ先で辛さマシマシのラープムー【パタヤのタイ飯】

 ソンクラーン間近(4月のこと)
パタヤのソイダイアナ画像 

喧騒のソイダイアナでひとりディナー



日本なら野菜マシマシにんにくマシマシだろうが、ここパタヤじゃさしずめ<辛さマシマシ>だろう。

いやそんなバカはまずいないだろう、ただでさえ辛いっつーのにそれを増すなんて。

(without タイ人。彼らにはノーマルなんで)

なぜマシマシかと言えばぼーっとしてると例えばパッガパオなどは外国人だからって配慮で、

勝手に無難な辛さ<タマダー>になるからだ。

これはいかん! パッガパオはあくまで辛くなくては。

で、ラープムーだ。

これも辛くなくてはいかんだろ。

(これは4月のソンクラーンのはなしである)

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水浸しの中を勢いで入店



水が飛び交い行動に制約がかかってくる毎日だった、入念に店選びなどしてられない。

腹は減る。

されど遠距離は危険。と言うことでこの「DRAGON」になった次第だ。

この写真だけ7月チャーリープレイス滞在時のもの
パタヤのソイダイアナ画像 

タイ飯系が食べたくなってたこの日の選択は、

ラープ・ムー

米も付けてオーダー、あとはバカが通りすがりに水ぶっかけてこないことを祈るばかりだ。



ラープムーと米とマンゴージュース



タイの本場のラープムー画像 
(ここのとこ「トロピカル系にはまってます)

ラオス料理の影響が大きいイサーンの料理であるラープムー。ラオスでもこれ食べた記憶がある。

カオニアウ(もち米)はある?って聞いたが、ないとのことなので米はスワイだ。

・・・きた!

タイの本場のラープムー画像 

食欲そそるなぁ、定番のラープムーしばらく縁がなく何年ぶりかでオーダー。

米は日本のご飯だと思えばいいかもしれない。

これに別皿で生キャベツにウリと?だ。

豚ひき肉(鶏など選択可)の隙間すきまに玉ねぎ、こいつがガリっとくるので慎重に避けた。

それにあの辛い赤い悪魔(天使?)ちゃんをそろっと含む。 キャベツとマンゴージュースで救援体制を万全にしつつ。

後半は米にひき肉を掛けたりしながら食べた。別皿のタイのカレーなんかと同じで。

チェックビン!

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